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韓国コンテンツ振興院中国ビジネスセンターは、2011年北京で開所し、韓国コンテンツ企業の中国進出に向けた窓口の役割を担っております。本センターは、政治と経済の中心地である北京でそのメリットを最大限生かし、中国における文化産業の動向及び輸出情報の提供に取り組んでおります。さらに韓国における文化産業の輸出企業と中国における政府機関などの関連機関とのネットワークづくりに努めております。

KOCCA 中国事務所

はじめまして。
韓国コンテンツ振興院中国ビジネスセンター・センター長、キム・キホンと申します。 21世紀は、知識と情報の創出・活用が、経済活動の中核になる知識基盤経済の時代であります。さらに、文化の時代ともいわれる 21世紀は、韓国はもちろん世界の主要国が文化コンテンツ産業を国の革新戦略産業として育成しております。中国における文化コンテンツ分野は急速にそのシェアを伸ばしており、他のアジア諸国とは比べられないほど市場が拡大し、現在日本に次ぐ大きなマーケットとなっています。とりわけ韓国と中国は、歴史と文化において多くの共通点を持っており、文化産業の共同発展に向けたパートナーシップ関係にあります。これを踏まえて本センターは、両国における文化産業の発展を下支えしていきたいと思います。その上で、両国の関連企業が交流できる場を設け、韓・中文化産業発展のための模索、努力を惜しまぬことをお約束いたします。ありがとうございます。

所長 : キム・キホン photo
中国センター・センター長
         キム・キホン

 

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